夫婦別姓訴訟「国際的にも非難」と原告、国側争う
夫婦別姓を望む東京、富山、京都在住の男女5人が、結婚でいずれかの姓にしなければならない民法の規定は「両性の平等」を定めた憲法に違反するとして、計600万円の国家賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が25日、東京地裁(松並重雄裁判長)であり、国側は争う姿勢を示した。原告側弁護士らが意見陳述を行い「個人は自分の意思に反して自らの氏名を奪われないという『氏名保持権』を有していると考えられる」とし、「社会や人々の意識の変化、女性の社会進出に伴い、権利保障の必要性が高まっている」と指摘。
さらに「結婚の際に必ず夫婦の一方に姓の変更を強制し、実態としては女性に姓の変更が強いられているという点から、日本は国際社会からも強い非難を浴びている」と主張。変更した姓を使うことによる仕事や心理面での不利益を原告それぞれのケースで訴えた。
国側は答弁書で「夫婦同姓の原則が相当かは立法政策として議論されるべきだが、憲法の要請する結婚や家族の制度に反するものではない」と反論。「憲法上、結婚の際に別姓を選択することができる権利は保障されていない」とした。
[ 2011年5月25日 19:08 ]
今回の民主党の子ども手当ですが、「扶養控除・配偶者控除の廃止(家族の税制メリット消滅)」「子供を育てる際の、国家関与強化」など、このソ連式家族解体の匂いがたちこめて、怖気が込み上げてきます。
おまけに民主党は夫婦別姓や戸籍制度廃止など、家族解体に向けた様々な施策をパラレルで進めていますので、冗談抜きに1930年代のソ連を目指しているとしか思えないわけです。
実際、一部の左翼系(ガチガチの売国左翼系)学者が、子ども手当について「子供を国家が育てるシステムにするための第一歩だ」などという発言をしているそうです(八木先生情報)。
国家が子供を育てるなど、とんでもない話です(ヒットラーユーゲントですか・・・)
子供とは、親が育てるものです。そして、わたくし達の子供たちが、将来、自分の子供を育てるのです。
ところで、ソ連による家族解体は、物の見事に失敗いたしました。なぜならば、離婚を推奨し、子供を親から切り離し、家族の絆を切り離した結果、少年たちが愚連隊化してしまい、その後、少子化が一気に進んでしまったのです。(この時代のソ連こそが、ジョージ・オーウェルの「1984年」のモデルなのです。)
人口が減ると、共産主義の「兵士」が増えないということになりますので、
「あ、こりゃあ、困ったな」
となり、ソ連は慌てて「家族の絆こそ最も尊い」と、方針を転換しました。プラウダが、いきなり結婚や家族の尊さを謳い始め、離婚が蔑まれるようになりました。
ソ連は「共産独裁国家」であったからこそ、家族解体やら家族の絆重視やらに、方針をクルクル変えることができました。日本で「民主的手続き」の下で家族解体が進んでしまった場合、取り返しがつかないことになる可能性があります。断固として、民主党路線(と言うか、はっきり言えば民主党事務局にいる社会主義協会の連中の路線)を阻止しなければなりません。
民主党の社会主義・全体主義 - Heisei Democracy from Tumblr
このブログ、民主党の子ども手当や夫婦別姓・戸籍廃止のヤバサを家族解体の観点からよく解説してある。
旧ソ連と今の民主党が目指す家族解体の決定的に違う点は、ソ連の場合は国を強化しようと行なった政策だが、民主党は国を弱体化させて中国に捧げようとしているとこ。だから取り返しがつかなくて全然OKなんだよ。困ったことに。
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民主党政権が今国会での成立を目指している選択的夫婦別姓制度の概要が明らかになった。
「別姓を選んだ夫婦の間に複数の子が生まれた場合、子の姓は夫婦どちらかの姓に統一することなどが盛り込まれている。同省は3月に改正案を閣議決定したい考えだ。(略)
改正案にはこのほか、〈1〉別姓選択後の同姓への変更は認めない〈2〉女性が結婚できる年齢を現行の16歳から18歳に引き上げる〈3〉法律上の夫婦の子である「嫡出子」と、婚姻届を出していない男女の子である「非嫡出子」の法定相続分を同等にする〈4〉女性の再婚禁止期間を現行の離婚後6か月から100日に短縮する――ことなどが盛り込まれた」(読売新聞 )ここで、どういう人が選択的夫婦別姓制度が必要としているのかを簡単に整理してみたい。この問題は掘り下げれば、氏と姓、苗字、屋号の違いとか、いろんなテーマは出てくるけれども、あくまでも推進論者の意見をざっとまとめてみる。
■男女平等論者「結婚して姓を変えなければならないのは女性差別であるから、選択的夫婦別姓制度を導入して男女平等にすべきだ」
この論の問題点は明白である。結婚して姓を変えるのは、女性に限らない。現行法でも男性が姓を変えてもいいのだから、女性差別という指摘は間違っている。また、仮に同姓が夫婦間の差別にあたるというのであれば、選択的夫婦別姓制度ではなく強制的夫婦別姓制度(あるいは姓というものの強制廃止)にしなくてはならない。男女平等論者がそこまで主張しないのは、夫婦同姓が実は差別ではないことにどこかで気づいているからだろう。取り組むべき男女差別問題は他にいくらでもある。
■公的手続きに悩む女性「結婚したり離婚したりして姓が変わると、いちいち公的な手続きをしなければいけないので面倒だ。選択的夫婦別姓制度を導入して死ぬまで変わらないようにしたい」
この論は、差別とか文化的問題ではなく、どちらかというと自由主義的な立場から、実務上の要求を述べている。ただ、名が個人のものであるのに対して、姓は家族のものであり、引いては文化的、歴史的なものである。個人のラベルとしてのみ位置づけるのは適切ではない。後述するように、自由主義的な立場と統一されるべきだろう。
■自由主義者「強制ではなく選択の自由を許すというだけなのだから、選択的夫婦別姓制度に反対する理由はない」
この論は、確かに筋が通っている。この場合、民主党政権の案にあるような「別姓選択後の同姓への変更は認めない」というルールは認められず、いつでも自由に変えられるべきということになる。さらに言えば、公的には文化的背景を持たない番号などによって個人を識別してしまうことも考えるべきだ(番号制度で政府による管理が強化されかねないという別の問題はあるが)。姓という文化的なものは、政府ではなくあくまでも家族やその構成員としての個人によって担われるべきという主張の方がより筋が通っている。
■跡継ぎ問題に悩む人「少子化で跡継ぎが不足している。子どもの姓を別々にして、双方の家の姓を継げるようにしてもらいたい。そのために選択的夫婦別姓制度に賛成である」
この論は、選択的夫婦別姓制度が圧倒的にリベラル派から支持される中、例外的に保守派からも出ている支持意見である。ただ、養子などの手段もあるので、そこまで積極的に訴えられているわけでもない。この論をとった場合、民主党政権の案にあるような「子の姓は夫婦どちらかの姓に統一する」というルールは認められない。
■移民推進派「夫婦別姓文化を持つ中国・韓国などから移民を受け入れるためにも、選択的夫婦別姓制度は必要だ」
この論は、これはこれで筋が通っている。実際問題、選択的夫婦別姓制度を導入したところで、日本人の多くは夫婦同姓のままだろう。それは、婚姻時の姓選択は男女平等であるにもかかわらず、文化的背景からほとんどが男性側の姓を選んでいることからもわかる。となると、選択的夫婦別姓制度で実質的なメリットがあるのは、中国・韓国などの夫婦別姓文化圏から来て帰化した人たちだろう。
■リベラルぶりたいだけの人「夫婦別姓って、何となく男女平等っぽいし、自由っぽいし、世界の常識っぽいし、やるべきだと思う。反対する人はかっこわるい」
こういう人は論外である。この手の切実感のない人たちの意見を、政治は決してまともに相手をしてはいけない。また、私の経験上、リベラルぶりたいだけの人は、夫婦別姓などには形式的に賛成するくせに、多様な働き方の実現や家事の分担といった本当の意味での男女平等に必要な実質論には後ろ向きな人が結構いる。
以上のことから、民主党政権はどのような目的で選択的夫婦別姓制度を導入したがっているのかが見えてくる。
まず、「子の姓は夫婦どちらかの姓に統一する」というルールが含まれていることから、「跡継ぎ問題に悩む人」の線は消える。同様に、「別姓選択後の同姓への変更は認めない」というルールから、「自由主義者」も消える。
また、「男女平等論者」「公的手続きに悩む女性」という目的も実質的な意味としては弱い。「リベラルぶりたいだけの人」は論外である。
となると、実質的な目的としては、「移民推進派」だけが残る。これは、民主党政権の東アジア共同体構想や移民推進計画とも合致する。外国人地方参政権付与も同種の政策である。
私は、一部の保守派が言うように選択的夫婦別姓制度導入で日本の文化や家族が破壊される、とは思わない。どちらかと言えば、自由主義者の立場から、選択的夫婦別姓制度は消極的に容認している(いずれにしろ、急を要する制度改革とは思えないが)。
問題なのは、移民推進計画という実質的な目的と、それによってもたらされるより大きな弊害である。人口増加型の古い経済成長観に基づいた民主党政権で移民推進計画を進めれば、それは必ず深刻な文化衝突を引き起こす。そして、人権擁護(あるいはその頃には針が逆に振れて移民排斥)を名目に、政府による介入が増大する。結果的に、われわれの自由は大きく損なわれることになるだろう。
結婚しても夫婦が別々の姓を名乗ることを法律で認められないのは憲法違反だとして、京都の女性ら5人が国を相手に損害賠償を求める訴えを起こしました。
夫婦別姓の実現を求めて東京地裁に提訴したのは、京都府内に住む吉井美奈子さん(34)や富山市の塚本協子さん(75)ら男女5人です。
現在の民法の規定では結婚する際、夫か妻のどちらかが名字を変えなければなりません。 原告らは、結婚したことで自らの名字を奪われるのは自身を喪失するのに等しいものであり、様々な不便や不利益を被っていると訴えています。
また、民法が「夫婦は同じ姓にする」と規定していることは「個人の尊厳」や「夫婦の同等の権利」を定めた憲法24条などに反するとしています。
その上で、国は法制審議会から選択的夫婦別姓の導入を提言されているにもかかわらず、立法措置を怠った責任があるとして1人あたり100万円の損害賠償を求めています。
「いろいろな選択肢があっていいじゃないかという風に前向きにとらえてくれている人がたくさんいるのにもかかわらず、法律が追いついていないのが現状だと感じている」(吉井美奈子さん)
原告側によりますと、夫婦別姓に関する訴訟は全国で初めてだということです。
(02/14 19:11)
過激派操る「国連」に騙された日本の男女共同参画(5)
国連に額ずく日本政府
では、日本は、この委員会とどんなやり取りをしているのか。
筆者は、「夫婦別姓制度」は一部の跳ね上がり議員の仕業と即断していた。ところが、実は政府が条約履行の一環として推進し(政府の取り組みについては、本誌昨年八月号掲載の岡本明子「『少子化対策としての夫婦別姓』の嘘に騙されるな」に詳しい)、その背後で、「世界革命」の本拠地である女子差別撤廃委員会がそれを実施せよ、と命令しているのだ。
日本政府は一九八五年のCEDAW批准以来、第十八条に基づき、国連にこれまで五回、「条約の実施のために執った立法上、司法上、行政上その他の措置」を報告している。これを見れば日本で起こるフェミニズムにまつわる問題は、全て条約遂行のために起きていることが分かる。この報告(平成十四年九月)はA4文書で目次を除き五十ページに及び、現在政府が実施している恐るべきフェミニズム政策が一覧できる。
最新版は第五回報告だが、その中で特に注目すべきものは、(1)男女共同参画基本法の公布・施行(2)従軍慰安婦問題(3)女子差別撤廃条約選択議定書(4)民法改正の検討(5)人権擁護法案(6)間接差別(前述)である。
この報告に対して、撤廃委は二〇〇三年(平成十五年)七月十八日にコメントを出した。
(1)について。基本法という「革命綱領」の制定成功に「祝福する」との賛辞を呈し、国及び全都道府県での「男女共同参画基本計画」(=革命実践の計画)策定を称賛しながらも、計画がすべての市町村で策定されていないことに「留意する」と未策定の自治体への政府圧力を促している。「革命の大義」の前には、地方自治権も侵害される。
(2)についてはノーコメント。もともと条約に関係ないことに委員会がちょっかいを出したもの。結局諦めたか?
(3)について、政府報告が「締結の是非について、真剣かつ慎重に検討している」としたのに対し、委員会は、「締約国が条約の選択的議定書の批准の検討を継続することを奨励する」と尻を叩いている。この議定書は、個人、団体が直接国連の委員会に権利侵害を通報する仕組みを作るものだ。革命本部は革命支部の報告を信用せず、世界中にスパイのネットワークを張ることを狙っている。そこにあるのは政府=公権力に対する不信感であり、国連によるフェミニズム世界革命にはNGOを称するフェミニストたち
(CEDAW採択時には「女性活動家」と称されていたことを思い出して頂きたい)の意向が強く働いていることを示唆している。
(4)政府報告「夫婦の氏については…制度の導入に向けて努力が続けられている」に対し、委員会は、「民法が、婚姻最低年齢、離婚後の女性の再婚禁止期間、夫婦の氏の選択などに関する、差別的規定を依然として含んでいることに懸念を表明する」と言う。早くやれと言っているのだ。現行法制では、氏は夫妻のどちらのものになるにせよ選択は夫婦に任せている。何故差別だ? 委員会は差別概念を無限に拡大しようとしている。
(5)の人権擁護法案は法務省が今国会に提案しようとしたが、人権侵害の定義の曖昧さや「人権擁護委員」選任基準の不透明さ、「人権委員会」の強権などに自民党内から批判が噴出、本稿を執筆している三月十八日段階では提案されるかどうか結論は出ていない。
この法案について政府は、「現行の人権擁護制度を抜本的に改革するため、二〇〇二年三月、人権擁護法案を国会に提出した。この法案は、性別による差別的取り扱いやセクシュアル・ハラスメントを含む差別・虐待等の人権侵害を禁止するとともに、新たな独立行政委員会として設置する人権委員会を主たる担い手とする新しい人権救済制度を創設し、人権侵害による被害の適正かつ迅速な救済・実効的な『予防』等を図ることとしている」と報告していた。
これに対して、撤廃委は、「人権擁護法案を国会に提出したことに満足をもって留意しつつ、委員会は、法務省の下に設置されている『人権委員会の独立性』について懸念を表明する」「『人権委員会』が、『独立の機関』として、女性の人権が適切に対処することが確保されるよう、国内人権機構の地位に関する原則(いわゆる『パリ原則』)に基づいて設置されることを勧告する」とコメントした。
フェミニズム革命を遂行する国連は先ず、内閣府に「男女共同参画局」「男女共同参画会議」という日本革命支部の設置に成功し、次に、「歪曲された男女平等概念(ジェンダー・イクォリティ)」への司法権からの妨害を阻止するため司法権から独立した「革命監視委員会」の設置を目論んでいるのだ。もちろん、人権委員会は「女性差別」だけを取り扱うことを目的とした機関ではないが、設置されればフェミニズム革命を遂行する国内機構はほぼ完成する。フェミニズム政策を唱える人物を批判すれば、人権委員会により女性差別者として弾劾されかねない。あるいは「反革命」として。人権の名の下に、かつての共産圏社会と同類の恐怖社会が出現する。
付言すれば、人権委員会を法務省所管とする人権擁護法の法務省案に反対しているのは、日本の左派リベラルの政党や市民団体(NGO)である。彼らとまったく同じ意見が撤廃委の勧告に盛り込まれていることは、国連にNGOの意向が反映されるパイプがあるということである。
[夫婦別姓][儒教][韓国][中国]
291 名無しさん@十一周年 2011/01/08(土) 19:27:57 ID:xzr4czqP0http://www.bessei.com/world.htm
同じアジア圏でも、韓国の夫婦は別姓です。
夫婦別姓制を採り入れているというより、原則となっています。
これは、女性はよそ者、血族の一員として認められない
という儒教の教えに基づいています。
ですので、今現在日本が求める夫婦別姓の
「男女平等、個人主義のため」という動機や
あり方とは大きく趣を異にします。
また、生まれた子どもは父親の姓を名乗ることになっています。
隣の中国も韓国と同じく夫婦別姓が基本です。
その理由もほとんど同じ考えからきています。
ただし、現在では夫婦同姓も認められ、
その際の子どもの姓は選択性となっています。
いわゆる夫婦別姓が認められず、姓を同じにしなければ婚姻届が受理されないのは、婚姻の自由などを保障した憲法に違反するとして、富山や東京などに住む5人の女性が訴えを起こすことが分かりました。夫婦別姓を認めるよう求めて訴えが起こされるのは初めてです。
訴えを起こすのは、富山県の塚本協子さん(75)をはじめ、東京や大阪、それに京都に住む30代から70代のあわせて5人の女性です。民法では、婚姻届を出す際に、夫か妻、どちらかの姓を選ぶよう定められています。塚本さんたちは、夫の姓で婚姻届を出しましたが、自分のもともとの姓を名乗れないことで精神的な苦痛を受けたなどとして、「同じ姓にしなければ婚姻届が受理されないのは、婚姻の自由などを保障した憲法に違反する」と主張しています。そのうえで、国や自治体にあわせて500万円余りの賠償や、夫婦別姓での婚姻届の受理を求めて、近く東京地方裁判所に訴えを起こすことにしています。塚本さんは「名前を変えることは、私が私でなくなることです。別姓の夫婦でも結婚できるように認めてほしい」と話しています。弁護団によりますと、夫婦別姓を認めるよう求めて裁判が起こされるのは初めてです。夫婦別姓については、「家族の一体感が薄れ、絆がなくなる」とか、「子どもに悪い影響を与える」といった反対意見も多く、世論調査でも賛否はきっ抗しています。政府は、同じ姓を名乗るか、別の姓を名乗るか選択できる「選択的夫婦別姓制度」の導入を検討していますが、政府の中でも意見は分かれ、結論は出ていません。議論が平行線をたどるなか、初めて司法の判断が求められることになります。
「籍入れなきゃいいだろ」 暴論なんだけど、とどのつまりはコレなんだよね。結婚なんて別に本人同士の問題なんだからさ、内縁状態だって本人同士がそれで幸せなら良いじゃん。ところが法的効力が無いと色々と社会的な不都合が有るから入籍する訳だろ。その時点で日本の法律の枠組みに組み入れられる事を自ら選択してるんだよ。で、法律でどちらかの姓を選択しろって決められてる。これを「不便だ」とか「自分は自分の名字が好きだ」とか言い出して法律自体変えろとか主張するのが無茶苦茶なんだよな。親方日の丸の公立学校の教師やってて日の丸君が代に反対する左巻き狂死並みに「甘えてるんじゃねえよ!」と言いたい。
5:名無しさん@十一周年:2010/12/17(金) 10:47:36 ID:xpClq+jN0
屁理屈をこねてこねてこねまわして
シナとニダが今以上に日本でのさばり易いように
必死な民主と腐れサヨク
20:名無しさん@十一周年:2010/12/17(金) 10:52:40 ID:GyPdxReq0
日本の風土、伝統、歴史などは彼等に取って蕁麻疹の元なんだろな
22:名無しさん@十一周年:2010/12/17(金) 10:53:08 ID:tD68EpXw0
シナチョンは夫婦別姓だもんね。
40:名無しさん@十一周年:2010/12/17(金) 10:58:17 ID:w3hYPFgzO
男女共同参加計画って10兆近い予算使ってるはずだが
今まで市民団体の平等キチガイ発言と提携を
議論してるところしか見ないんだが、金はどこに消えてるの?
41:名無しさん@十一周年:2010/12/17(金) 10:58:26 ID:XthSrLiV0
男女共同なんちゃらは百害あって一利なしな上に、兆単位の金食い虫なのに
どうして仕分けられないの?
42:名無しさん@十一周年:2010/12/17(金) 10:58:26 ID:vlw8hxhV0
夫婦別姓、移民1000万人、外国人参政権、人権擁護法案、外国人のビザ緩和これらは全て繋がっている。
合法的に中国人を大量に移民させ、民主主義や人権を盾に
日本人の反対意見を完全に封じ
少数の中国人による貴族階級、多数の日本人奴隷という構図を作り上げる為に
これらの法案を推し進めているのだ。
117:エラ通信@“226” ◆0/aze39TU2 :2010/12/17(金) 11:36:10 ID:iJthNAdY0
だから、こいつらがやってるのはジェンダーフリーにかこつけた社会破壊活動だっていってるのに・・・・・
118:名無しさん@十一周年:2010/12/17(金) 11:38:12 ID:V1fRG8UE0
そんなに個人尊重なら
いっそ苗字もなくしちまえと思うのは極論すぎるか?
119:エラ通信@“226” ◆0/aze39TU2 :2010/12/17(金) 11:44:04 ID:iJthNAdY0
»118
苗字じゃなくて、戸籍焼き捨て活動なら民主党はやってる。
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20090920AT3S1901019092009.html戸籍制度見直しへ議連 民主有志
戸籍制度の廃止をめざす議員連盟が、民主党の有志議員約30人により10月に発足することがわかった。
名称は「戸籍法を考える議員連盟(仮称)」で、呼びかけ人は川上義博氏、松本龍氏ら。
個人を単位とした登録制度をつくるため、戸籍法の廃止も含む見直しを提案している。 (10:16)在日と部落利権政治屋の名前が代表格。
134:名無しさん@十一周年:2010/12/17(金) 12:02:07 ID:4taXkgYW0
夫婦別姓? いいじゃん、別にw だって嫁なんて所詮他人で他所の家の女なんだし、
旦那やその親にしてみれば、嫁なんて跡継ぎを生むための道具にすぎないニダw氏族制度(男系血族)を大切にする、つまり儒教宗主国のウリナラや垢野郎のチュウゴク人も、
その意味において夫婦別姓がデフォニダw穢らわしい嫁としての女なんぞ、自分の氏族名を名乗らせるなんて、おこがましいにも程があるニダw
従兄弟婚なんぞ、平気で行ったりする禽獣に等しいチョッパリらしい問題ニダねw
150:名無しさん@十一周年:2010/12/17(金) 12:17:55 ID:xF8RGDrm0
戸籍潰しが本音だろうしな戸籍法廃止に先立ち
総背番号制で出自がわかるようにしたらどうよ
153:名無しさん@十一周年:2010/12/17(金) 12:19:29 ID:hHa3AM+r0
そもそも現行制度ですら男女の優越は無いんですが。結婚の段階で男女どちらの性も選択可能だしな。
別に出来ないってだけで。
何でもかんでもジェンダージェンダー言ってんじゃねえよ。
155:名無しさん@十一周年:2010/12/17(金) 12:20:21 ID:1yf3y9qO0
岡崎トミ子マガジンが担当大臣だからね、
じわりじわりと実現させようとするだろう、
早くこの政権を倒さないと、また亡霊のように甦り
頓挫しないぞ。
158:名無しさん@十一周年:2010/12/17(金) 12:22:03 ID:6vVpUjMY0
休日分散化も夫婦別姓も諦めずwwww
193:名無しさん@十一周年:2010/12/17(金) 13:00:15 ID:BJpGXqZP0
チョンを絡めて反対してる基地外は置いといてw
女が支持してるのなら別に別姓でも良いじゃん
男的にはどっちでも良いよ
197:名無しさん@十一周年:2010/12/17(金) 13:10:47 ID:tD68EpXw0
»193
その無関心さが日本をダメにするんだわ。自分の事理解があって冷静な大人だと思ってるだろw
207:名無しさん@十一周年:2010/12/17(金) 13:29:27 ID:kbAoA2460
選択的夫婦別姓が、選択できるんだからどうでもいいじゃん、なんつう馬鹿に
教えてやるが、これは強制的親子別姓 ということだからな。 その子供は、いちいち妙な詮索に
さらされたり、妙な誤解ど付きあわなきゃならない。そこまでして別姓にしたい
理由があるなら、最初から結婚なんてするなよ。
209:名無しさん@十一周年:2010/12/17(金) 13:35:33 ID:tnk+PrEW0
声が大きいだけのおかしな思想の連中が
政治の場に入ると困るよな
210:名無しさん@十一周年:2010/12/17(金) 13:36:52 ID:xiTvmBvvO
もっと大事なことがあるだろうに…
民主党は、党内に反対派が結構いるわけだけれども、やはり外国人参政権を一番先に(なるべく、じゃないでしょ)実現させたいんですね。
そのためには、下っ端議員に「法案審査権」を与えないつもりだし、党上層部だけで法案を議会に提出したあとは党議拘束をかけて反対派を封じ込めるつもり。
いかにも革命家が考えそうな独裁です。日本の左翼が、歴史的に朝鮮人と深く結びついてきたことと無縁ではありません。
参院選の主テーマは外国人参政権の是非です。在日および韓国政府に明確なメッセージを発するため、必ず保守に投票しましょう。大切な外交、経済運営は保守で大丈夫。
日本人が外国に移住して、何年か経過したら自動的に参政権を与えられる国なんて、世界中に片手で数えられるほどしかないんです。だから、在日ごときに参政権を与えるなんて、とんでもない。胸を張って反対しましょう。
一度参政権を認めたら、あとから制限したり剥奪したりすることは不可能です。だから反対しなければならない。民主、公明、社民、共産に勝たせてはなりません。
官房長官、夫婦別姓と外国人参政権に前向き
産経2010.6.17 17:25仙谷由人官房長官は17日の記者会見で、選択的夫婦別姓制度を導入するための民法改正と、永住外国人への地方参政権(選挙権)付与法案について「民主党としてはなるべく早く実現させたいという立場だ。菅内閣も基本的にはそういう考え方だ」と述べ、早期成立を目指す考えを示した。
ただ、仙谷氏は「改めて政策調査会と所管のところで、国民新党との調整を含めて探りつつやっていく」とも指摘し、両法案に反対している国民新党側への一定の配慮も示した。
官房長官、夫婦別姓と外国人参政権に前向き
2010.6.17 17:25
仙谷由人官房長官は17日の記者会見で、選択的夫婦別姓制度を導入するための民法改正と、永住外国人への地方参政権(選挙権)付与法案について「民主党としてはなるべく早く実現させたいという立場だ。菅内閣も基本的にはそういう考え方だ」と述べ、早期成立を目指す考えを示した。
ただ、仙谷氏は「改めて政策調査会と所管のところで、国民新党との調整を含めて探りつつやっていく」とも指摘し、両法案に反対している国民新党側への一定の配慮も示した。
地面を穿つ
ツルハシと汗に昭和があった
空中を飛ぶ
GHzの混雑に平成がある
時は平成二十二年
僕はと言えば
オンボロ中古の昭和世代
時の最先で垣間見えるのは
いつも落胆という短絡
金まみれにならないヒーロー
そんな者はいない
昔はいたんだ確かに
テレビの画面いっぱいに
活躍してると思ってた
繰言を言っても
自分はなれなかった
あるいはなれたのか 何かに
超高層ビル群を見上げるたび
これは一体何だろう、
思い出せない
■ ネタ
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テクノロジー
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報道の自由度世界64位の日本マスゴミ
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菅北朝鮮ルート
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朝校無償化
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エセ人権家
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小宮山
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菅
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