210 名前:名無しさん@12周年[] 投稿日:2012/05/20(日) 11:42:03.58 ID:8pTa2kRl0
中国の新潟土地購入は
だんまりなのに、
東京が尖閣購入すると
大騒ぎマスコミw
25:オレオレ!オレだよ、名無しだよ!!:2012/05/24(木) 13:56:28.51 ID:0
毎日新聞って本当に馬鹿だな。有志の寄付金で自治体が土地買っちゃあいけないなんてどの口が言うのか、自分たちの経営危機に税金を投入しろって社説で書いたのに。
「五百億で足りよう」忘れないぞ変態新聞。
「戦前は通り魔がやたらと多いのが特徴で、ほぼ毎日、全国どこかの新聞で記事を読むことができます。」と書きましたら、この表現が大げさではないかと引っかかる方がいたようですので細かいことを記しておきますが、私が目にしたものだけで年に200件近い通り魔の記事がありまして、私が読んでいるのは全国の新聞の半分もありませんから「ほぼ毎日」というのはほぼ正確だと思われます。
(中略)
『ALWAYS 続・三丁目の夕日』の舞台となった昭和34年、荒川通り魔のニュース映画です。
自転車に乗った15歳くらいの少年が、1時間のうちに女性9人をナイフで刺して中3女子を殺害しました。一週間前から出没して21人が襲われています。鼻歌を歌いながらゆっくりと自転車をこいで悠々と去っていったのですが、とうとう犯人は捕まりませんでした。いまは65歳くらいで、日本のどこかで鼻歌を歌いながらワイドショーの秋葉原通り魔事件を眺めているのかもしれません。
発表したのは、15以上の調査地点のうち、川崎港と袖ケ浦沖の間の1地点のみ。セシウム137の濃度は海水1リットルあたり0.0098ベクレルだった。海上保安庁が2009年にこの付近で調べた0.0016ベクレルと比べ、6.1倍だった。法に基づく基準値は50ベクレル。
朝日新聞デジタル:東京湾のセシウム、原発事故前の6倍 基準は下回る - 社会
見出しのつけ方
(via tnoma)
【社会】東京湾のセシウム、原発事故後でも基準の5000分の1
(via twinleaves)
(twinleavesから)
むしろ、ネット内最大の悪者がいなくなるマスコミ側のデメリットは計り知れないと思う。
現実世界の街宣右翼が、右翼のイメージダウンを図っているのと同じ構図で。
ネットもネトウヨ連呼厨やらの工作員によるイメージダウンを自らが報道するという、所謂「マッチポンプ」的な手法でもってネットのイメージダウンを図っていたものと思われる状態だったはずだ。
それが、世界最大の「匿名」掲示板閉鎖という事で、もっともイメージダウンさせやすい部分が崩壊する。
新聞がこんなにテキトーでいいんでしょうか…
日本経済新聞さんに、ドコモはなぜiPhoneを売れないのか という記事が掲載されています騒動の発端となったのは2011年12月1日の一部メディアの報道。
「11月中旬にドコモの山田隆持社長と辻村清行副社長らが訪米し、アップル本社でティム・クック最高経営責任者(CEO)らと会談。iPhoneを販売することでアップルと基本合意した」という内容だった。
(中略)
真相はどうなのか。確認したところ、山田、辻村両氏を含めてドコモの幹部がアップルと会談したという事実はないようだ。
確かに昨年12月にそのような報道がありました。
しかし、その「一部メディア」とは、同じ系列の日経ビジネス。
自分の系列を、「一部メディア」とあたかも他人事のように書き、さらに「確認したところ、事実はないようだ。」って、一体どういうこと? 確認できるなら、最初からやっとけよ。
株価操作とか言われても仕方ないな、こりゃ。
【毎日新聞】 「『魏志倭人伝』には『男子は大小と無く皆黥面文身す』とある。ならば入れ墨ない者は当時の役所をクビになったのか」★5
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1337311878/1 名前:有明省吾 ◆BAKA1DJoEI @有明省吾ρ ★[] 投稿日:2012/05/18(金) 12:31:18.80 ID:???0 ?PLT(12066)
「魏志倭人伝」には「男子は大小と無く、皆黥面(げいめん)文身す」とあるから、当時の日本人の男は大人も子供も顔や体に入れ墨をしていたらしい。
水に潜って魚をとる海人が大魚の襲撃を防ぐまじないにしたのが、後に飾りとなったのだという
▲ならば入れ墨のない者は当時の役所をクビになったのか??とは、むろん大阪市での職員への入れ墨調査を聞いて頭をよぎった妄想である。
役所が職員の入れ墨の有無を一斉調査するというのもびっくりだが、「110人」という調査結果にも驚いた向きが多かろう
▲そういえば最近タトゥーと呼ばれるファッション感覚の入れ墨を就職活動を機に消す手術をする若者が多いという。
欧米の映画などをまねて気軽に入れたタトゥーも、いざ職探しとなれば入れ墨がアウトローのシンボルとされてきた日本社会の市民感覚に突きあたる▲さて映画では片肌脱いで桜吹雪を見せる遠山の金さんこと町奉行、遠山景元には本当に入れ墨があったか。
放蕩(ほうとう)ざんまいの若い頃に遊び仲間と腕に桜の入れ墨をしたと記すのは元幕臣の漢学者、中根香亭だ。
旗本の子弟が「武家彫り」などという入れ墨をした時代だ▲だが香亭によれば、幕府で昇進をとげてからは常に肌着をきつくまとい、夏も脱ぐことがなかったという。
さて景元は「若気の至り」を後悔したのかどうか。ともあれこと奉行としては若い時の体験ゆえに下情に通じたみごとな裁きをしたと香亭は絶賛を惜しまない▲大阪市職員の入れ墨事情は人それぞれだろうし、何らかの措置が必要なケースもあろう。
ただ未来の景元を失わぬようにするのも組織の「マネジメント」だ。▽毎日新聞 2012年05月18日 00時16分
http://mainichi.jp/opinion/news/20120518k0000m070123000c.html313 名前:名無しさん@12周年[] 投稿日:2012/05/18(金) 13:14:13.03 ID:6FQQgV7R0
なんだこの記事
刺青の問題は
「今」の世相を反映した世俗問題だろうに魏志倭人伝だ?お前はいつの時代に生きてんだよ。アホな記事だなぁ
この理屈が通るなら、江戸時代の世相に合わせて
役人は日本刀を腰に差して登庁してもいいだろうって話になるだろが351 名前:名無しさん@12周年[] 投稿日:2012/05/18(金) 13:19:48.42 ID:xU96Lg0f0 [1/17]
>313
全くだよなあ
平安時代の世相に合わせて
白粉塗っていない男子は
登庁禁止とかもあるな
証人席に座ったNHK「JAPANデビュー」の島田雄介ディレクター。案の定、番組内容の無謬を主張したが、いかにも自信がなさそうに見えた。緊張のあまり唇は震え、しばしば裁判官、原告席、さらには傍聴席からも「声が小さい」「聞こえない」と言った注意やヤジを受けていた。
番組の前半部分は自身が担当し、後半部分は濱崎憲一ディレクターが担当したと説明した上で、自らが扱った「日台戦争」「匪徒刑罰令」「人間動物園」等々に関し、その取扱い方は公正だったと主張したのだが、原告側弁護士の追及を受け、まともに反論できない場面がたびたび見られた。
■「日台戦争」に「問題ない」と言いながら
たとえば「日台戦争」と言う用語について。番組はよほど日本軍の殺戮の不当性、非道性を強調したかったらしく、台湾領有直後の土匪(匪賊)討伐をそう呼んだわけだ。「武力で制圧しようとする日本軍に対し、台湾人の抵抗は激しさを増して行きます。戦いは全土に拡がり、後に日台戦争と呼ばれる規模に拡大して行きました」と。
そして放送後に、「日台戦争」という歴史用語はないとの非難が巻き起こったわけだが、島田氏はこれについて、「日台戦争が適切ではないとの指摘があるが、台湾の政治史に詳しい方々の資料に当たっているので、用語使用に問題はない。公正さを損なうものではないと考えている」と強弁した。
島田氏だけでなくNHK自体も、「日台戦争との用語は適切ではない」との指摘に対しては、「1990年代に、日本の台湾統治の専門家が『日台戦争』と名付け、以後研究者の間では、この表現が使われるようになっています。例えば『日清戦争-秘蔵写真が明かす真実』(講談社、1997年)、『東アジア国際政治史』(名古屋大学出版会、2007年)などがあります」と、電話やメールで回答していた。
そこで原告側の弁護士は「(『日清戦争-秘蔵写真が明かす真実』の著者である)檜山教授が、自分の名前(著書の意図)を悪用されたとNHKに抗議したのは知っているか」と質問した。
「聞いてはいるが、用語、檜山先生の考えを歪曲したとは思っていない」と述べた島田氏。「用語については濱崎がチェックしている」と言って逃げた。
このように碌に反論もせずに逃げなければならなかったのは、「公正さを損なうもの」であることを知っているからではないのか。
■読んでいないはずがない「匪徒刑罰令」
番組は「日台戦争」なるものを語るにあたり、匪徒刑罰令についてこう解説している。「後藤(後藤新平・台湾総督府民政長官)は台湾のみに適用される法律、特別法を駆使して行きます。先ず手を着けたのは住民の抵抗運動を抑えることでした。後藤が考え出した条令、匪徒刑罰令です。日本内地ではあり得ない厳しいものでした。略奪、殺傷のみならず、建物や標識、田畑を破壊した者は死刑。未遂であっても同罪とする。総督府警察が、匪徒、犯罪者と見做せば、たとえ未遂でも死刑に処せられました」
まさに中国人の宣伝する反日史観と軌を一にする強調の仕方だ。そこでこれも批判を受けている。
そのため島田氏は「後藤新平の描き方が偏っているとの指摘については、専門家、資料に当たっているので、公平だと考えている」と弁明した。
そこで原告側弁護士との間で次のようなやり取りが行われた。
弁護士:「日本内地ではあり得ない厳しいもの」と説明したのを覚えているか。
島田氏:はい。
弁護士:匪徒刑罰令が「内地ではあり得ない寛大な面」もあることは知らないか。「自首したら刑を軽減、全免する」と規定しているが、それを放送しなかったのはなぜか。
島田氏:あー!それについては専門家に当たっているが、濱崎に聞かないとわからない。
この「あー!」は、安堵の声に聞こえた。「何だ、そのような話なら、私の責任ではないよ」と言ったような。
しかしこの部分の担当は濱崎氏ではなく島田氏自身なのであり、匪徒刑罰令を読んでいないはずがない。自分でも「資料に当たっている」と証言しているではないか。
このように島田氏はまたしても逃げた。そしてその後も、こうした「逃げ」は続く。
■うっかりと「改姓名」の歴史捏造を認める
匪徒刑罰令以外に、中国人や日本人左翼の反日史観によってしばしば強調されるものに、台湾人に対する「神社参拝の強制」と「改姓名の強制」があるが、そのいずれもが歴史捏造だ。だが番組はそれらも史実として取り上げた。たとえば「改姓名の強制」については、「小林(小林躋造台湾総督)は皇民化というスローガンを掲げます。皇民化とは台湾人を強制的に日本人へと変える政策でした」として上で、「皇民化政策は、人の名前の変更にまで及びました。同じ時期、朝鮮半島では新たに氏を創る創氏改名が行われ、台湾では改姓名が始まりました」と解説し、改姓名が強制的に行われたことを匂わせた。
しかし史実を言えば、改姓名は許可制で、強制的に行われたのではなかった。
そこで放送後、中山成彬元文科相がNHKに宛てた質問状で、「台湾で実施された『改正名』が、強制的に実施されたように報道したが、強制を示す資料があったか否か」と質問したところ、番組の河野伸洋エグゼクティブ・プロデューサーは「台湾の『改姓名』は許可制でした」と認めた。
だがその一方で「番組では『強制的に実施』したとはコメントしていません」と付け加えている。しかしこれは批判逃れの詭弁だろう。「台湾人を強制的に日本人へと変える」という皇民化政策は「人の名前まで及び、改姓名が始まった」と説明しているのだから。
そこで原告側の弁護士は「番組が改姓名が強制されたと言っていたのを知っているか」と尋ねると、何と島田氏は「知っている」と答えたのである。
「知っている」と答えることは、番組が改姓名の史実を曲げたのを認めることに等しいことに気付かなかったらしい。
そこで弁護士はすかさず「河野氏は『許可制だった』と言っているが」とたたみかけたところ、島田氏は「知らない」と答えた。
悪びれた様子もなかった。番組の後半に属するその部分は濱崎氏の担当であり、自分は関知していないと安心していたのか。
■「神社参拝強制」なる捏造には「我関せず」
「神社参拝の強制」について番組は、「皇民化政策は台湾人の心の中にまで踏み込んで行きます。台湾全島に日本の神社を次々に建て、人々に参拝を強制します」とナレーションしている。そこでやはり中山元文科相は「台湾で神社参拝を強制して、道教を禁止したと報道したが、それを裏付ける資料があったか否か」と聞いたところ、問い質したところ、河野エグゼクティブ・プロデューサーは「人びとに参拝を強制したことを示す資料は、『台湾時報』があります」と回答した。
しかし実際に「台湾時報」(台湾総督府機関誌)に、そのような記載はあるのだろうか。NHKは何年何月に発行の「台湾時報」を指しているかについては、その後黙して語ろうとしない。
そこで弁護士はそれを島田氏に尋ねたのだが、やはり「知らない」と答えた。これも濱崎氏担当の部分に当たるため、「我関せず」ということだろう。
しかしそうした態度は、世の中では通用しない。なぜならあの番組は島田、濱崎という二人のディレクターが共同で制作したものであり、島田氏は番組全体に責任を負っているからである。
このように島田氏は、何でもかんでも濱崎氏の責任に帰して逃げ続けたわけだが、濱崎氏にしても、これらと同じ質問を受ければ、反論一つできないことだろう。
番組が堂々と歴史捏造を連発したのは、間違いなく批判は起こらないと高を括っていたからに違いない。だから島田氏も、まさか法廷でここまで歴史捏造の責任追及を受けるなどとは夢にも思っていなかったのだろうと、この日の島田氏の逃げ惑いの姿を見て確信した。
ところでそうした姿を、裁判官はいかに見たのだろう。
(つづく)
今年2月3日の「琉球新報」に、およそ誰もが驚く発言が掲載されていた。沖縄と本土の関係の理不尽と不条理の根深さを象徴するような沖縄経済界の重鎮の言葉だった。沖縄最大の建設会社、國場組元会長の國場幸一郎氏が「沖縄にとって中国は親戚で日本は友人。親戚関係をもっと深めたい」と語っていたのだ。
日本国民でありながら日本は友人にすぎず、中国は親戚、つまり「ヤマトンチュー」との血のつながりはないが、中国とは血がつながっているというわけだ。沖縄を取材すれば、ここまであからさまでなくとも、「國場発言」のような日本に対する根深い忌避感と中国に対する奇妙な親近感の存在を痛感することは少なくない。反対に、穏やかな親日本感情の存在にも気づかされ、祖国日本への沖縄の感情の複雑さを思い知らされる。
選りに選って日本に脅威を及ぼし続ける中国を身内とする倒錯感情を育むのに一役も二役も買っているのが、沖縄のメディアである。とりわけ現地の二大紙、「琉球新報」と「沖縄タイムス」の報道には大きな疑問を抱かざるを得ない。
最近のおかしな事例を見てみよう。
北朝鮮の金正恩政権は4月13日、人工衛星と称して弾道ミサイルを打ち上げた。結果は惨めな失敗だったが、自衛隊は国防の責務を果たすために防御態勢を敷いた。北朝鮮が発表した発射計画では弾道ミサイルは沖縄方向に飛ぶことになっていたために、万が一の迎撃の必要性に備えて自衛隊は地対空誘導弾(PAC3)を初めて沖縄県に運び込んだ。
これを「琉球新報」は4月5日の社説で非難した。
「ミサイル防衛の運用部隊など、自衛官約900人も沖縄入りし、きなくささが立ち込めている。PAC3を積んだ濃緑の大型自衛隊車両の列と観光客が乗るレンタカーが、道路を並走する光景を目にした県民の多くが、穏やかでない感情を抱いたことだろう」
何が脅威で何が敵
きなくささの原因は自衛隊のPAC3ではなく、北朝鮮のミサイル発射予告ゆえである。原因と結果を区別せずに社説子はさらにこう書いた。「日米は、北朝鮮に影響力がある中国、ロシアと緊密な連携を取り、外交圧力を一層強め、発射を思いとどまらせるべきだ」
外交圧力で北朝鮮の軍事優先政策を転換させる努力は長年、続けられてきた。だが、中国とロシアはおよそいつも北朝鮮の側に立ってその蛮行をかばう。北朝鮮が韓国の哨戒艦天安を撃沈したときも、延坪島を砲撃したときも、中露が国連安全保障理事会における北朝鮮非難の決議を妨げ、骨抜きにした。
北朝鮮がここまで好き放題出来るのは、中露、とりわけ中国が陰に陽に支援を続けるからだ。従って、中露の協力を求めるのは大事だが、「琉球新報」社説子の主張する手法では北朝鮮を抑制することは出来ない。だからこそ、敵基地攻撃をしない日本にとって、なによりも必要なのは防御態勢を築くことだ。にも拘らず、社説子はこう苦言を呈した。
「軍事優先色が濃い対応は、沖縄社会にとってマイナス面が多いことを、防衛省は深く自覚してもらいたい」
一体何が脅威で何が敵だと心得ているのか。自衛隊は沖縄を守るべく出かけていったのだ。軍事的脅威から国民を守るのが自衛隊の責務で、そのためのPAC3だ。琉球新報はこうした物事の大前提を軽視して、専ら自衛隊に対する拒否感情を強調する。これでは読者の知的思考は妨げられ、世論は感情に流されがちになるだろう。自衛隊を派遣した政府の努力と自衛隊の働きを全く評価せず、自衛隊に対する徹底的な忌避の姿勢を貫くのはなにゆえか。
この問いを解くのに、産経新聞那覇支局長の宮本雅史氏の『報道されない沖縄』(角川学芸出版)がよいガイドとなってくれる。氏は、沖縄の複雑さを丁寧に取材し、沖縄がいまのように心理的に捻れに捻れてしまう前の姿から描いている。
戦後米軍の統治下で祖国復帰運動の先頭に立ったのは教職員会だったという。同会は日の丸を復帰運動のシンボルとして掲げ、祖国日本への熱い想いを子どもたちに教えた。徹頭徹尾反日的な現在の沖縄県教職員組合(沖教組)からは想像出来ない教職員の集まりが教職員会だった。
しかし、同会は本土に吹き荒れた安保闘争の延長線上で変質した。県外から続々と沖縄入りした反体制派の活動家、学者、マスコミが、教職員会の親日本路線を換骨奪胎していったのだ。宮本氏はそのプロセスを見事に描いている。
本当の地元の意見
祖国日本への熱い想いで団結していた教職員会が事実上乗っ取られて沖教組となり、沖教組は沖縄の本土復帰を経て日教組に加盟。以降、彼らは反米軍基地闘争や反日運動に走り、子どもたちには反日教育を徹底し始めた。復帰から40年、その間の反日教育の結果、沖縄は、「アメリカよりましだと思ったから日本に復帰した。(復帰するのは)中国でもよかった」「沖縄は常に被害者。大和(日本)がすべての責任をとるのは当たり前」と公言する教職員やメディアの人間を輩出するに至った。政治闘争の場と化した沖縄でメディアの果たす役割は非常に大きい。宮本氏は沖縄のメディアの偏向を鋭く突き、決して全員の思いではない反基地闘争が恰も平均的沖縄の人々の思いであるかのように報じる沖縄メディアの手法を明らかにしてみせた。普天間問題についての恣意的な報道を分析したそのくだりは圧巻だ。
普天間飛行場の移転先とされた名護市についても、氏は綿密な取材を重ねている。名護市は反対派の稲嶺進氏が市長となり、辺野古への受け入れ拒否を表明しているが、肝心の辺野古の人々は実は多くが受け入れ賛成なのである。
地元のメディアはそのことをよく知っているはずだ。しかし、彼らの報道が反基地路線であるために、その路線に合わない意見は無視するのである。一方、全国紙の記者は、那覇や名護市の取材はしても、もう少し足をのばして、辺野古地区を訪れることは少ない。政府から派遣される官僚も政治家も多くは名護市止まりであろう。飛行場を受け入れてもよいという本当の地元の意見は、こうして無視されてきた。宮本氏の取材によって、これまで報じられてこなかった地元の中の地元の受け入れ賛成の声が存分に伝えられている。
それにしても氏が抉り出した沖縄経済に占める基地関係のおカネの実相は凄まじい。沖縄を腫れ物に触るように特別扱いし、国防の意味を説きもせず、すべてをカネで決着してきた年来の政治は、与える側にも与えられる側にも、沖縄問題に携わる人すべてに精神の卑しさを植えつけたと言える。この本を私は鳩山由紀夫元首相はじめとする政治家たちに、必ず読んでほしいと思うのである。
『週刊新潮』 2012年5月17日号
『報道されない沖縄』」が描く真実 櫻井よしこ: (via nandato)
日本人(Wiki)
現在世界でD系統は極めて稀な系統になっており、日本人が最大集積地点としてその希少な血を高頻度で受け継いでいる。それを最大とし、その他では遠 く西に離れたチベット人等に存続するだけである。これは、後に両者を隔てる広大な地域にアジア系O系統が広く流入し、島国日本や山岳チベットにのみD系統 が残ったためと考えられている。奇しくも大陸で駆逐されたD系統は、日本人として現在まで長く繁栄することになった。
なお東西に引き離されたD系統は、長い年月により東(日本)がD2、西(チベット等)がD1、D3となった。D2系統はアイヌ人・本土日本人・沖縄 人の日本人集団固有であり他地域には希である
547:名無しさん@12周年:2012/04/30(月) 22:53:46.33 ID:BDMJJClb0
まだあんぜwww
この財務省の財務総合研究所の客員研究員なんだけどさwww
外国人客員・実務研究員紹介
・ウンキ・ソン研究員
客員・実務研究員等ワークショップ
・朴准儀(2011.10.14)配布資料1[10.16mb,PDF]配布資料2[3.83mb,PDF](英文)
・Recep Tekeli(2011.9.1)配布資料1[2.02mb,PDF]配布資料2[998kb,PDF](英文)
・Zhijun Zhao(2011.2.1)配布資料1[281kb,PDF]配布資料2[320kb,PDF](英文)
・Geethanjali Nataraj(2010.11.26)配布資料1[271kb,PDF]配布資料2[194kb,PDF](英文)
・馬欣欣(2008.12.3)配布資料[460kb,PDF]
・Wang Li(2007.8.2)配布資料[4.20mb,PDF](英文)
・Yang Yuying(2007.8.2)配布資料[6.81mb,PDF] (英文)
・Roongthip Jindapol(2007.7.24)配布資料[197kb,PDF](英文)
・Hap Chanthea(2007.7.19)配布資料[411kb,PDF](英文)
・Ganchimeg Perenlei(2007.6.7)配布資料[239kb,PDF](英文)
・Bouangeun Ounnalath(2006.8.31)配布資料[13.9mb,PDF](英文)
・Gene Park(2006.7.14)配布資料[119kb,PDF]
・徐 哲煥(2005.12.22)配布資料[5.77mb,PDF](英文)
・馬 淑萍(2005.9.8)配布資料[338kb,PDF]
・William Grimes(2005.9.1)配布資料[168kb,PDF](英文)
・Hyun Jin(2005.2.8)配布資料1[96.5kb,PDF],配布資料2[93.2kb,PDF](英文)
・Enebish Sandagdorj(2004.11.19)配布資料1[445kb,PDF],配布資料2[367kb,PDF](英文)
・Sevic Zeljko(2004.5.7)配布資料[150kb,PDF](英文)
・陳 建安(2001.2.26)配布資料[123kb,PDF]
http://www.mof.go.jp/pri/international_exchange/visiting_scholar_program/index.htm
http://megalodon.jp/2012-0501-0123-43/www.mof.go.jp/pri/international_exchange/visiting_scholar_program/index.htm(※魚拓)
シナチョンばっかりじゃんwwwなんだこれwwww
5月15日の日経記事。まるで沖縄は元中国領だったような印象操作。これは問題だろ j.mp/IUVV57 《抗議先:日経問合せ》j.mp/L2pMZv#nikkei #mynippon #政治 #news #jnsc #2ch
— 大和魂さん (@yamato0101) 5月 16, 2012
温和な沖縄県人の気性につけこんでるな。日経が親中親韓路線を突っ走るのは何の力によるのか。
(出典: miro-cherry、itokonnyakuから)
被災地より
震災直後からラジオの情報が役に立たず
津波の高さと伝聞的な被害者数の連呼
挙句の果てに「全国からの励ましのお便り」の紹介、これが3日続く
電力が復旧しTVで情報集めようにも原発への注水手順の繰り返しマスコミから現地被災者が知りたい生活情報などは殆ど流れないのが現状だった
ラ ジ オ と T V は 全 く 役 に 立 た な か っ た
98 ポピー(東京都) :2009/03/24(火) 09:17:23.43 ID:gVBC9ZKf
ずっと前に日テレの徳光の番組で、
元在日→帰国事業で北朝鮮→脱北のおっさんの特集番組があったな。
森昌子のおかあさんを日本語で歌って「日本が懐かしい、日本に帰りたい」って
いってて、徳光号泣、脱北者を日本に受け入れましょうよみたいな流れに。ところが森昌子がデビューしたのは帰国事業が終わってからで、
番組ではそのおっさんは北朝鮮で収容所に入れられて過酷な生活だと紹介してたから、
「どうやって森昌子のおかあさんの歌を覚えたんだよwwwww」
「少なくとも森昌子の歌で日本を思い出すのはありえねーだろwww」
「ていうか、森昌子デビューしたきっかけは日テレのスター誕生だろwww」
で総突っ込みされてたな。こういう完全な捏造を平気で放送するんだよな、こいつら。
112 オステオスペルマム(関西・北陸) :2009/03/24(火) 09:20:33.51 ID:EQa5y1Iq
»98
マジかい124 ポピー(東京都) :2009/03/24(火) 09:24:49.61 ID:gVBC9ZKf
»112
ザ・サンデー緊急特集「北朝鮮女性涙の脱北SP」ってやつだね
2003年3月23日に放送して、その日に2ちゃんで祭りになってる。
歌ったのは番組タイトルの女じゃなく、別のおっさんだけど。ちなみに当時森昌子は、拉致被害者である曽我ひとみさんがファンだった事で
テレビで何度も放送されてた。もうあからさまなプロパガンダだよ。
ittm:
朝日新聞「独島を韓国に譲れ」
2005年03月27日17時17分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]朝日新聞の若宮啓文論説主幹(57)が27日付の同紙コラムで「竹島を韓国に譲歩して友情の島にしよう」と提案した。 韓国の領有権を認めるものの「友情の島」と名付けて日本の漁業権も保証してもらおういうのが提案の核心だ。
若宮主幹自身も実現に疑問を示してはいるが、日本の独島(トクト、日本名:竹島)放棄論が公で提起されたのは今回が初めてだ。
これに対し韓国では「独島に対する排他的支配が弱化する恐れがある」と警戒する動きもある。
82年に教科書問題が起こった時に韓国に1年間留学した若宮主幹は、韓日の友好関係を重視してきた朝日新聞の代表的な知韓派の論客だ。 95年には、社説で韓日W杯共同開催論を初めて提案した。
(windsockから)
地面を穿つ
ツルハシと汗に昭和があった
空中を飛ぶ
GHzの混雑に平成がある
時は平成二十二年
僕はと言えば
オンボロ中古の昭和世代
時の最先で垣間見えるのは
いつも落胆という短絡
金まみれにならないヒーロー
そんな者はいない
昔はいたんだ確かに
テレビの画面いっぱいに
活躍してると思ってた
繰言を言っても
自分はなれなかった
あるいはなれたのか 何かに
超高層ビル群を見上げるたび
これは一体何だろう、
思い出せない
■ ネタ
保守的日本にゅうす
テクノロジー
|
極左売国民主党
報道の自由度世界64位の日本マスゴミ
ゴリ押し韓流
消費税
TPP
在日違法献金
民主党北朝鮮ルート
菅北朝鮮ルート
人権救済機関法案
外国人参政権
朝校無償化
拉致問題
夫婦別姓
違法パチンコ
移民
竹島
尖閣
北方領土
|
サヨク
エセ人権家
日教組
解同
創価公明
経団連
電通
団塊
反日在日
|
米
台湾
印
露
アジア
欧州
中国
北鮮
韓国
|
野田
岡田
辻元
輿石
平岡
平野
安住
田中
山岡
小宮山
蓮舫
細野
一川
菅
鳩山
小沢
仙谷
前原
岡田
原口
江田
小川
千葉
土肥
高木
片山
中野
岡崎
松本龍
白
川上
中井
福島
|
Tips
■ PHOTO
Japan
Nature
Design
Animals